自己評価

★★★★

一言感想

人間は権力・名誉の為なら何でもするというような感じをまざまざと見せつけられた感じでゾッとした。

製作年

2008年

製作国

アメリカ

監督・脚本

製作総指揮

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出演

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公式サイト

おまけ

この映画は、フリッツ・ラング監督の『条理ある疑いの彼方に』(1956年)のリメイクのようだ!